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高精度3D地図なしで交差点認識、一般道の自動運転に大きな一歩か
富岡 恒憲
日経クロステック/日経Automotive
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高精度3D地図なしで交差点認識ができるというもの。
もともと自動運転の需要は、地方の過疎地にある。
しかしながら、今までのおもな手法だとデータ不足していたり
そもそも普段とは異なる状況(工事中など)では、
その都度3Dマップ情報を変更する必要があり手間が多い。
本記事で紹介している「走りながらリアルタイムで交差点の構造を認識する専用のニューラルネットワーク(NN)」では
文字通りリアルタイムで交差点を認識できるため、工事中であったとしても
事前にマップ修正が不要となるとのこと。
政府からは地方創生とあり、地方移住もよく聞くフレーズだが
今後人口減少が予想される日本においては重要なテーマであると感じた。
2020年7月10日金曜日
2020年7月9日木曜日
今日のニュースに一言、独り言。。。(タブレット大量導入の病院続々、コロナ対策にとどまらない思わぬ効果)
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タブレット大量導入の病院続々、コロナ対策にとどまらない思わぬ効果
河合 基伸
日経クロステック/日経デジタルヘルス
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コロナによって病院にタブレットを導入したことで
結果としてDX推進だけでなく患者から
「先生の顔が見えたので安心して話ができました」等
誰かに安心してもらえるものを提供できたことが素晴らしい。
記事によると今後もさまざまサービスの導入へ前向きになっているとのことなので
これがきっかけで国内の他の産業への展開する機運が高まることを期待してます。
タブレット大量導入の病院続々、コロナ対策にとどまらない思わぬ効果
河合 基伸
日経クロステック/日経デジタルヘルス
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コロナによって病院にタブレットを導入したことで
結果としてDX推進だけでなく患者から
「先生の顔が見えたので安心して話ができました」等
誰かに安心してもらえるものを提供できたことが素晴らしい。
記事によると今後もさまざまサービスの導入へ前向きになっているとのことなので
これがきっかけで国内の他の産業への展開する機運が高まることを期待してます。
2020年7月1日水曜日
AI(人工知能)超入門をオンライン視聴してきた
画像技術すごい、ある種怖い
→使い方
→画像生成技術の発達
パソコン誕生と似ている
→仕事なくなるどころか雇用が産まれる
特許出願数
→日本企業多い。中身は別として、研究は進んでいる。中身も劣っていない。
→日本のカメラ、画像技術高い。画像認識の精度あがる。
→法整備が課題
最新技術の使いどころ
→どういう経緯でその技術が成長してきたのかを知ることが使いこなすヒントになる。
画像認識について
→誤認識率は3%以下になり、人間以上になった。
テキストマイニング
→LSTM
プロジェクト進行アドバイスしてくれるAIチャットボットみたいのがあるとPMの片腕になって嬉しいかも。
YouTube
→full self driving(ドイツ)
人工知能の分野
→基本的にオープン。なぜか?
→データが一番大切。精度が決まるから
2018年 Amazon Go、無人店舗
→日本でも高輪ゲートウェイ駅にある、無人店舗。
人工知能の課題
→アカウンタビリティーの問題
→何を根拠に結論出したのかがブラックボックス
→間違えて問題あるものかどうか
あなたの絵を着色します
フェイクニュース
→セキュリティと似てる。イタチごっこ
G検定関連セミナー(知っておくべきこと)
2020年6月29日月曜日
コンテナ若葉マーク、視聴しました
コンテナ若葉マーク
<世界一わかりみの深いコンテナ&Docker入門 Noriyuki TAKEI>
サイオステクノロジー株式会社 武井 宜行さん
今回セッションのきっかけ
そもそもコンテナの仕組み
従来のテクノロジーとの違いが分かりづらい
#wakabamark
コンテナは単なるプロセス
→OSの中にOS
→(仮想化との違い)コンテナはOSが不要な分だけ速い。高速起動。
Docker上で動いているOSは、ホストOSのカネールを共有している。
namespace
→Javaのパッケージ概念と似ている。
パッケージが異なれば同一名称でもOK
→2006年にLinux実装。そんなに新しい技術ではない。
→このような機能はLinuxカーネルの1機能として実装されている。
→OS動作に必要なもの(沢山のコマンド群)を簡略化できる。←Docker
unshareコマンドで確認できる
Dockerで実現できること
→1.
2.DockerHub(OSに必要なものを管理している場所、各種OSイメージが格納されている)
DockerFile
→OSイメージ+必要なミドルウェア(Apacheとか)インストール
→インストール作業を省略できる。
→上記を自社リポジトリ(SVNとか)に管理できる。
開発者へSVNを介して配布できる。
→いろんなことができる。
開発環境の構築(例)
→従来の技術との差異は?
→仮想化の場合、手順に従った開発者が環境構築
開発者が手順の実施ミスをするとシステム管理者がケアしないといけない。(工数)
さらにVMイメージはサイズ大きいのでNW逼迫する。
→コンテナの場合、Dockerイメージ配布して終了。
手順とかはないので、システム管理者の工数削減になる。
※前提:開発PCにはDockerインストールしていること。
本番環境
→負荷分散、無停止更新とかをやってくれるのがk8s!
k8sとは?
1.変更を積み重ねるのではなく、作り直す。
2.宣言的設定
3.自己修復
https://qiita.com/ryu-yama/items/2e23342fd0f37e43a925
k8sの各プロセスはAPI Serverに変更有無を問い合わせしている。
→誰が構成を変更している?
→kubectlプロセスが構成変更している。
AKSはAzureの各種サービスの組合せでできている。
k8sに適さないサービスだと管理が複雑
判断軸
1.頻繁な機能追加や変更があるかどうか
利用者に無停止でアップデート機能が具備されている。
1機能1コンテナ(マイクロサービスアーキテクチャ)
2.大量のリソースを消費するかどうか?
3.急激なスケールアウトが必要かどうか?
k8sには今後のシステム設計に必要なエッセンス(マイクロサービス等)が沢山詰まっているので
学習するメリットあると認識している。
k8sは難しいが、コンピューター理論の基本(TCP/IPやhttpプロトコル)
→実はレガシーな技術の塊(namespaceとか)
SIOS技術ブログもAKSへ移行した。
■参考サイト
SIOS TECH.LAB
https://tech-lab.sios.jp/
OpenShiftとKubernetesの違いと価値
https://www.ibm.com/blogs/think/jp-ja/differences-values-openshift-and-kubernetes/
<怖くないコンテナ・ネットワーク zaki_hmkc>
私用により見れず
<実運用から考えるDocker iganari>
私用により見れず
<世界一わかりみの深いコンテナ&Docker入門 Noriyuki TAKEI>
サイオステクノロジー株式会社 武井 宜行さん
今回セッションのきっかけ
そもそもコンテナの仕組み
従来のテクノロジーとの違いが分かりづらい
#wakabamark
コンテナは単なるプロセス
→OSの中にOS
→(仮想化との違い)コンテナはOSが不要な分だけ速い。高速起動。
Docker上で動いているOSは、ホストOSのカネールを共有している。
namespace
→Javaのパッケージ概念と似ている。
パッケージが異なれば同一名称でもOK
→2006年にLinux実装。そんなに新しい技術ではない。
→このような機能はLinuxカーネルの1機能として実装されている。
→OS動作に必要なもの(沢山のコマンド群)を簡略化できる。←Docker
unshareコマンドで確認できる
Dockerで実現できること
→1.
2.DockerHub(OSに必要なものを管理している場所、各種OSイメージが格納されている)
DockerFile
→OSイメージ+必要なミドルウェア(Apacheとか)インストール
→インストール作業を省略できる。
→上記を自社リポジトリ(SVNとか)に管理できる。
開発者へSVNを介して配布できる。
→いろんなことができる。
開発環境の構築(例)
→従来の技術との差異は?
→仮想化の場合、手順に従った開発者が環境構築
開発者が手順の実施ミスをするとシステム管理者がケアしないといけない。(工数)
さらにVMイメージはサイズ大きいのでNW逼迫する。
→コンテナの場合、Dockerイメージ配布して終了。
手順とかはないので、システム管理者の工数削減になる。
※前提:開発PCにはDockerインストールしていること。
本番環境
→負荷分散、無停止更新とかをやってくれるのがk8s!
k8sとは?
1.変更を積み重ねるのではなく、作り直す。
2.宣言的設定
3.自己修復
https://qiita.com/ryu-yama/items/2e23342fd0f37e43a925
k8sの各プロセスはAPI Serverに変更有無を問い合わせしている。
→誰が構成を変更している?
→kubectlプロセスが構成変更している。
AKSはAzureの各種サービスの組合せでできている。
k8sに適さないサービスだと管理が複雑
判断軸
1.頻繁な機能追加や変更があるかどうか
利用者に無停止でアップデート機能が具備されている。
1機能1コンテナ(マイクロサービスアーキテクチャ)
2.大量のリソースを消費するかどうか?
3.急激なスケールアウトが必要かどうか?
k8sには今後のシステム設計に必要なエッセンス(マイクロサービス等)が沢山詰まっているので
学習するメリットあると認識している。
k8sは難しいが、コンピューター理論の基本(TCP/IPやhttpプロトコル)
→実はレガシーな技術の塊(namespaceとか)
SIOS技術ブログもAKSへ移行した。
■参考サイト
SIOS TECH.LAB
https://tech-lab.sios.jp/
OpenShiftとKubernetesの違いと価値
https://www.ibm.com/blogs/think/jp-ja/differences-values-openshift-and-kubernetes/
<怖くないコンテナ・ネットワーク zaki_hmkc>
私用により見れず
<実運用から考えるDocker iganari>
私用により見れず
2019年11月2日土曜日
Oracle Code One 2019 報告会
久しぶりのOracle系勉強会に参加してきましたのでアップします。
■Introduction of Code One 2019 / 杉山 貴章さん (@zinbe)
はじめに、、、
Oracle Code One 2019 報告会とは?
9月16日から19日にかけて米国サンフランシスコで開催されたOracle Code One 2019に参加された方々より、
Java関連技術の最新動向について共有していただく情報共有セミナーです。
去年からOracle Code Oneに名称変更して開催されている。
Oracle Code One所感
Java以外
JavaScriptの話題が増えた
クラウド関連
→JavaScriptは以外に感じました。
Oracle JavaScript Extension Toolkit(Oracle JET)
公式サイト
3つのキーノート・セッション
・Java Keynote
Georges Saab
→Oracle Java開発責任者
・Oracle Keynote
・
Groundbreaker
→認定された人たち
Diversity Power Hour
→垣根を設けずコミュニケーション取りましょう!
Javaリリースサイクル
→6ヶ月サイクル
→現在は技術進歩が早いのでスピードが必要
しかし、互換性の確保も大事。その話があった。
Javaは終わり?
→日本以外でも声が出ているが、エンタープライズでは強いのは事実
■Java Language and Runtime Evolutions after Java 9 / 吉田 真也さん(LINE)(@bitter_fox)
コードを示しながら丁寧なご説明がありました。(すいません、具体的なメモ取れず、、)
■Java Champion兼Oracle Groundbreaker Ambassadorとして参加してきた話 / 谷本 心さん (@cero_t)
基調講演で量子コンピューティングが話されたので、今後広がりがあるかも知れない。
GraalVM
Oracleの作成した、多言語ランタイムです。Javaを各OS向けにネイティブコンパイルすることができます。
フットプリント※1の軽さや、起動の速さなどを目指しており、Dockerなど、コンテナ技術との組み合わせが期待される技術です。
※1
フットプリントとは、足跡という意味の英単語で、ITの分野ではソフトウェアやシステムなどが稼働時に占有する資源の多さなどの意味でよく用いられる。
2019年10月13日日曜日
コンテナまわりとかAzureの学習に使えるサイト
学習する過程で出会った、分かりやすいサイトを載せていきます。
Azureユーザーグループ動画
https://crash.academy/community/jaz.ug
Kubernetes、PaaS、Serverlessのどれを選ぶのか? 機能比較と使い分けのポイント
https://thinkit.co.jp/article/14044Azureユーザーグループ動画
https://crash.academy/community/jaz.ug
2019年9月11日水曜日
基礎と実例から探る、ビジネスとITを変革するアジャイル活用とは。に参加して来た!
Agile Japan
アジャイル ≠ スクラム
→宣言集のことを言う
→ベターな仕事の仕方集
→大規模にも適している(考え方なので)
→無駄なことをやめませんか?
アジャイルソフトウェアの12の原則
アジャイルのルーツ
→アジャイルの提言した人たちはレガシーシステムしかない時代。WEBは当時なかった。
だから、レガシーには適用できないは違う!
大規模
→小さいところで早めに始めておく。
ミニマムでクリティカルな部分を早い段階で品質を作り込む。
バランス、費用対効果など。
テストする時間ない
→スコープ見直し
メインシナリオは何なのか。
ビジネスサイド
→このプロジェクトで一番大事なことは何か?
アジャイルではなく、ビジネスアナラインドという言葉も候補としてあった。
アジャイルはとにかく足で稼ぐ!
→色んな人に聞きまくる
初めての技術等の場合には、2日で実際に作業してもらい実測(時間)をしてみる。
アジャイルは、ステークホルダーが気持ちよく仕事できる環境を全員で作っていく考え方のようなもの。
人間性ありきのシステム開発。
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